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アパート暮らしをしているホテスク生に密着!

初めての東京でひとり暮らしに挑戦! そんな学生も、専門学校日本ホテルスクールはしっかりバックアップします。信頼できる不動産業者の紹介など、安心して住まいを探せる手助けを行っています。アパートでひとり暮らしをしている専門学校日本ホテルスクール生に密着しました。

プロフィール

島根 潤
昼間部ホテル科 島根 潤さん 昭和鉄道高校[東京]出身
収入 アルバイト 50,000円 / 仕送り 50,000~70,000円
支出 食費 10,000円 / 娯楽費 2,000円

※ 家賃58,000円は保護者が負担

1日のスケジュール(授業がある平日)

05:00
起床

まずは洗濯!洗濯物干しが終わったら、自由時間を挟み、朝食、登校準備と順に済ませます。

起床
08:30
自宅を出発

1時間目から授業がある日は大体この時間に出発します。

09:20
授業開始

昼食はコンビニで買うか、食べないときもあります。食べるのが大好きで、夕食の材料費や外食費に回したいので我慢できます(笑)

授業開始
17:00
授業終了

今日は1~6時間目までありました。曜日によって授業数が違います。

17:30
帰宅

夕食は自分で作りますよ!料理レシピのサイトなど参考にしています。就寝までは、家事のほか自由な時間として過ごしています。

帰宅
22:00
就寝

おすすめポイント

おすすめポイント

親は心配していましたが、ひとり暮らしを選んだのは自立したかったから。学校に近く家賃ができるだけ安い所を選びました。オートロック式の玄関なので安心です。すぐ近くにコンビニがあるのが東京のすごさです。実家は田んぼの中にあり、ご近所さんはみんな同じ苗字ってほど田舎なんです(笑)

専門学校日本ホテルスクールを選んだ理由

「一期一会」というものが好きで、接客の仕事がしたいと思っていました。高校の先生にホテルに就職した卒業生もいると聞き、ホテルの仕事に興味を持つようになりました。卒業後は就職を考えていましたが、ホテルの知識がないまま働くことに疑問を持ち、専門学校へ進学することに決めました。専門学校日本ホテルスクールを選んだ理由は、就職先が幅広かったということと、「ホテルが作った専門学校」ということでホテル業界での知名度が高そうだと思ったからです。

休日の過ごし方

何もない日は疲れを取り、部屋の掃除や片付け、それに洗濯やアイロンがけをしています。アイロンがけって時間が掛かるんですね(笑)

長期休暇の過ごし方

舞浜のテーマパーク近くのホテルでアルバイトをしているので、夏休みの繁忙期はほぼ毎日アルバイトでした。お盆を過ぎ、少し落ち着いた時に2日間ですが帰省しました。やはり実家はよいですね~。

おすすめポイント

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東京でホテル・ブライダルを学び、活躍できる人に!夜間部のススメ

将来ホテルやブライダル業界で活躍したいけれど、経済的理由であきらめている人、進学を迷っている人、専門学校日本ホテルスクールの「夜間部」という選択肢があります。そんなみなさんへ夜間部の在校生や卒業生からメッセージが届いています!

夜間部のススメ
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