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Paul Smith’s Collegeから大学関係者来校

Paul Smith's Collegeから大学関係者来校 後列左から、武内先生、石塚理事長、黒田先生、井上先生、中山先生、前列左から、今 悠太くん(2013年度 昼間部英語専攻科卒業、今年編入予定)、Ms.Tuthill、Mr. Braun

本校の3年次編入先であるアメリカニューヨーク州にあるPaul Smith’s College(PSC)より大学編入担当部長Amy Tuthill氏と入学アシスタントKeith Braun氏の2名が、2014年5月16日(金)に来校しました。

Paul Smith's Collegeから大学関係者来校 後列左から、武内先生、石塚理事長、黒田先生、井上先生、中山先生、前列左から、今 悠太くん(2013年度 昼間部英語専攻科卒業、今年編入予定)、Ms.Tuthill、Mr. Braun

Paul Smith's Collegeは、本校開校の1972年以来、長きに渡り交流がありました。これまで、学長をはじめ、入学担当者やホテルマネジメント教授など多くの関係者が本校に十数回来校してきました。

PSCが2年制時代にはJHSより17名の学生が留学、2001年より4年制学科を設置してからは1名が進学し、学士号を取得しています。4年制学科設置後には、JHSとの単位互換が可能となり、単位互換のための所定の単位取得者とTOEFLのスコアを満たした者は、本校卒業後2年間で学士号取得が可能となる協定を結んでいます。

今回の大きな目的は、両校の先生方を交えての意見交換と1年生英語専攻科への向けての大学紹介でした。大学紹介後、数名の学生がポールスミス大学への3年次編入に興味を抱いたようでした。

昼間部英語専攻科1年生に大学紹介 授業の様子 昼間部英語専攻科1年生に大学紹介 授業の様子
「なぜ、ポールスミス大学へ進学を考えたのか」について話す編入予定の卒業生 「なぜ、ポールスミス大学へ進学を考えたのか」について話す編入予定の卒業生
左から、武内先生、Mr. Braun、Ms.Tuthill、今 悠太さん、石塚校長 左から、武内先生、Mr. Braun、Ms.Tuthill、今 悠太さん、石塚校長

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