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フィリピン パーペチュアル大学(UPH)理事長補佐が来校

2014年度昼・夜間部1年生の海外研修旅行先であるフィリピン パーペチュアル大学(UPH)より、リチャード・モラン理事長補佐を含む関係者3名が2014年11月25日(火)に来校し、12月8日より始まる海外研修旅行の受入準備の最終確認を行いました。

川上副校長、石塚勉校長、リチャード・モラン理事長補佐、出張氏、石井氏、岡田経理室長 左から川上副校長、石塚勉校長、リチャード・モラン理事長補佐、出張氏、石井氏、岡田経理室長

UPH大学とは2012年度に提携を結んで以来、お互いの交流が常にトップレベルで行われております。昨年度は1年生400名以上が海外研修旅行の一環で大学を訪問し、本校とのパートナー関係はさらに深まりました。

本校は、国際的な感覚を身につけること、海外のホテル事情を学ぶことを目的に、2年間で2か所の文化圏を体験する海外研修旅行を実施しています。1年次の研修旅行では、アジア圏を体験します。本年度は昨年度に続き、昼間部・夜間部1年生470名が12月から1月にかけて、フィリピン、マニラにあるUPH大学を訪問します。UPH大学では、本校の学生が訪問した際のアテンドとして、1グループ12名×10コースで延べ120名の学生たちが迎え入れ研修旅行に同行する予定です。

本校では教育理念の一つでもある「国際的視野に立脚した人間の育成」を念頭に、欧米、アジアの海外交流の機会を益々増やし、観光産業の発展に寄与して参ります。

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