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海外大学との提携開始から6年。フィリピン観光開発局、フィリピン・パーペチュアル・ヘルプ大学から「表彰の盾」と「感謝の盾」

フィリピンの首都マニラにあるUniversity of Perpetual Help(UPH)は本校と卒業後の海外大学編入制度の編入先大学として提携しているとともに、学校行事の一つ、海外研修旅行でも関わりが深い大学です。

フィリピン観光局担当官、UPH幹部および関係者、UPHアテンド学生と本校学生との記念写真

2012年度からの提携が始まり、6年が経過しました。UPHとの交流を契機に2012年度から昼間部、夜間部1年生の海外研修旅行をフィリピンで実施し継続しています。これまでの6年間で2,150名という多くの学生が同国を訪問し両国の交流、観光発展に寄与してきました。この功績に対して、日本ホテルスクールを代表して石塚校長がフィリピン観光開発局から「表彰の盾」が贈られました。

そして、これまでに、昼間部、夜間部1年生の海外研修旅行における両校の学生交流、また交換留学制度の開始など、UPHと長い年月をかけて絆を深めてきました。今回、2017年度の海外研修旅行で本校の学生の渡航が2,000名を超えたことから、大学から「感謝の盾」が贈られました。

また、本校の石塚校長、川上副校長のUPH訪問に対して、オーナー、大学総長をはじめ幹部の皆さまが歓迎してくださいました。両校の深い交流が今後も末永く続くようにオーナー邸で夕食を共にしながら意見交換も行いました。

フィリピン観光開発局の担当者(左)と石塚校長(右)記念写真 フィリピン観光開発局の担当者(左)と石塚校長(右)記念写真
フィリピン観光開発局の担当者から記念の盾を贈られる石塚校長 フィリピン観光開発局の担当者から記念の盾を贈られる石塚校長
UPH(パーペチュアル・ヘルプ大学)大学オーナー、学長、学部長の皆さまと記念写真 UPH(パーペチュアル・ヘルプ大学)大学オーナー、学長、学部長の皆さまと記念写真
フィリピン観光開発局から贈られた「表彰の盾」 フィリピン観光開発局から贈られた「表彰の盾」
UPHから贈られた「感謝の盾」 UPHから贈られた「感謝の盾」
右から、UPHアンソニー・タマヨ総長、UPHオーナー経営者デイジー・タマヨ 博士、石塚校長 右から、UPHアンソニー・タマヨ総長、UPHオーナー経営者デイジー・タマヨ 博士、石塚校長
UPHオーナー、大学幹部の皆さまと記念写真 UPHオーナー、大学幹部の皆さまと記念写真
UPH幹部の皆さまと記念写真 UPH幹部の皆さまと記念写真

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